★大手SIer/コンサルファーム✨「トータルソリューション」を提供できる総合力が大きな魅力🌈高年収🌈成長機会が豊富★セキュリティコンサルタント/データサイエンティスト(AIセキュリティ領域)
募集要項
- 企業名
- 非公開
- 業界
- コンサルティングファーム
- 職種/ポジション
- セキュリティコンサルタント/データサイエンティスト(AIセキュリティ領域)
- 仕事内容
-
【募集職種の期待役割】
AIセキュリティ領域での専門能力を有するコンサルタント/データサイエンティストとして、お客様のセキュリティ課題の解決をリードいただきます。
AIセキュリティに関するコンサルティング、データ分析、顧客対応、事業企画、プロジェクトマネジメントなど、ご自身の志向や強みに応じて核となる技術を身に付けつつプロフェッショナルを目指したい、という思いを持つ方の活躍を期待しています。
なお、AIの業務経験が無い場合でも、コンサルテーション、プロジェクトマネジメント、システム開発・運用等の業務経験のある方であればご応募いただけます。
【具体的な職務内容】
AIセキュリティサービスの提供体制を強化していく中、本ポジションでは、お客様が直面するセキュリティ課題に対して、AI・機械学習・データ分析等の技術の活用による解決策の立案や実践を行います。
具体的な職務内容は以下の通りです。これらの業務を、経験や能力に応じて一部、もしくは全般を担当いただきます。
■コンサルティングおよびプロジェクトマネジメント:
対象領域はサイバー攻撃対策、サービス不正利用対策、内部不正対策、AI利用に関するガバナンス検討、等
・組織のガバナンスやセキュリティ高度化に関わる施策の立案、実行
・AIを含むセキュリティアーキテクチャの検討
・脅威検知モデルの検討
・これらに係るプロジェクト管理・運用
■データ分析:
・データ分析技術を活用したセキュリティソリューションの実装
・AI・機械学習技術の適用による不正アクセス等の検知精度の向上検討
・未知のサイバー攻撃検知の実現化技術の調査・技術検証
■業務運用高度化:
・自社サービス対するAI技術の組み込みによる高度化
・生成系AI等の活用による自社サービスの業務効率化・生産性向上
■自社サービス事業創発:
動向調査、戦略企画、R&D/PoC
サプライヤー企業、テックベンダーとの協業関係構築
■営業・提案
顧客開拓、提案書作成、提案・契約 - 必要条件
-
【必須スキル・経験・資格】
・AI・機械学習・データ分析に関する経験、法人向けのセキュリティ等の営業・提案経験、コンサルティングの実務経験をお持ちの方(いずれか一つ必須)
・もしくは上記と同程度の知見を有することを証明できる経歴(学会発表、論文執筆等)をお持ちの方 - 尚可条件
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【歓迎するスキル・経験・資格】
・セキュリティ系資格
-高度情報処理技術者資格、情報処理安全確保支援士(登録セキスペ)資格
-CISA、CISM、CISSP、GIAC等のセキュリティ関連資格
・データ分析・プログラミング系の能力・経験
-Splunk、Tableau、Power BI、DWH等
-SQL、R言語、Python等
・データサイエンス系資格
-統計検定2級以上
-Google Cloud Certified Professional Data Engineer
-AWS認定データ分析
・事業企画、戦略企画立案の経験
・システム開発・運用経験(一般的な業務システム・インフラ等 開発言語・規模は問わない)
・セキュリティ領域での業務経験(コンサルティング、SI、製品開発、SOC運用等)
・コンサルティングファームや監査法人等でのアドバイザリー業務経験
・事業会社(特に金融、情報通信、製造)での業務経験 - 想定年収
- 900-2300万
- 予定勤務地
- 東京都
- オススメポイント
- ■多様なプロジェクトに関与:金融、製造、IT、公共セクターなど、さまざまな業界にサービスを提供しています。これにより、さまざまな分野のプロジェクトに携わることができ、幅広い経験を積むチャンスがあります。
■最新のテクノロジーとソリューション:デジタルイノベーションやデータ分析に強みを持っており、最新のテクノロジーを駆使したプロジェクトに参加できます。これにより、最新のトレンドや技術に触れ、自身のスキルを常にアップデートできます。
■キャリア成長の機会:教育や研修プログラムが充実しており、自分のキャリアに合わせた成長が可能です。また、社内での異動や昇進の機会も多く、自分のキャリアパスを柔軟に選ぶことができます。
【仕事の魅力・やりがい】
セキュリティの基礎知識を身につけるだけでなく、AI・機械学習など、先端的で高度な技術習得や、研究開発に携われます。
近年、セキュリティ不正被害は増加傾向であり、またその手口は複雑化しています。事後の不正検知のみならず、
予防対策や予兆検知のニーズが強まっている中で、AI技術を用いた検知精度の高度化に取り組みます。
また、生成AIなどの新しい技術の既存のセキュリティ対策業務への適用により、業務効率化や、新たな価値創造に取り組むことができます。
これらを通じて、先端のセキュリティ経験とAI知識を身につけるとともに、顧客対応力、提案力、事業企画力、プロジェクトマネジメント力などの幅広い業務を経験することができます。
